神奈川県

神奈川県川崎市の人妻出会い体験談

「神奈川県川崎市在住N.Tさん(41歳)」

俺は和洋食堂を経営しているから、
どうしてもネットでサイトを見るのが夜中近くになってしまう。
見るのは人妻出会い系サイトで、モノになりそうなら年齢制限ナシにしている。
「交際相手求む、45歳ですが若く見えます」とオッパイの写真がついていた。
オッパイが垂れていないから悪くない。
「お若く見えます。30そこそこのオッパイですね」と、
店の名前と俺の名前で恵美子と名乗る女にメールを入れた。

次の朝、店の支度をする前にパソコンを開いてみたら、恵美子からメールが来ていた。
「そうなの、わたしは10歳は若く見えるって誰からも言われます。お付き合いしましょう」
とあるから、
「これからお店の準備をしますので、よろしかったら夕方にでもお食事に来てください。
店は駅を出れば看板が見えます」と、すぐにメールを返した。

店ではレジと片付け手伝いだから出入りする客の顔を見ていたら、
その中のひとりの女の客が誰かを探している様子だった。
この女かも知れないと、そっと近づいて「もしかして、恵美子さんでは?」と聞くと、
「あっ、●●さん?」と俺の名前を言った。メールを読んで、早速下見に来たのだそうだ。

恵美子さんはお客さんの扱いで、ビールやチーズの盛り合わせを出して閉店まで待ってもらった。
店の2階が俺の住まいだから、閉める前に部屋の鍵を恵美子さんに渡して、
先に風呂に入っているように言った。

夜の11時に店を閉めて部屋へ帰ると、
恵美子さんはシャワーを浴びて全身すっぽんぽんでベッドの中で俺を待ち受けていた。
俺はシャワーで店の食べ物の匂いを消してからおもむろにベッドへ行き、
熟れたワレメを頂くことにした。アソコのアナを指で探るとたっぷりのお湿りだから、
まず一発と、いきりたつチ●ポを挿入。カベをこすりながら差し込んでは抜き、また奥深く挿入。
ピストン運動をくりかえしているとやがて頂点に達して思いっきり精液を射精した。
チ●ポの先で精液の温かみを感じて、なおもピストン運動を続けていると、
またチ●ポがむくむくと硬くなり、恵美子さんは悲鳴をあげてイってしまった。
そのまま抜かずに体位を松葉崩しにして、楽な姿勢で延々と抜き差しして何回も射精した。

アドセンス