「秋田県能代市在住S.Yさん(33歳)」
最近、出会い系サイトに登録してみたら不倫したい人妻がかなりいるから、年上でも美人だったらエッチしようと物色していた。
連絡がとれたのは38歳の人妻で名前は悦子。年下でチ●ポが大きい人がいいということだ。
俺のイチモツは温泉なんかでそれとなく比べたことがあるが、大きいほうだと思うから悦子と付き合うことにした。
メールのやりとりをして、悦子の指定する日にバーで会うことになった。
小さなバーの隅っこの椅子に座ってカクテルを口に含んでまずキスをした。
口の中のリキュールをお互いに飲みっこして、軽くアルコールが回ったところで、俺の部屋へ行った。
もし、今日のエッチが良かったら、また別の日に誘うけど、ダメだったらこれっきりと悦子は宣言した。
悦子の体は胴がすごくくびれているからお尻がやたらと大きく見える。
寝床で悦子を左に寝かして、右足を俺の右肩に乗せると俺はアソコの茂みを掻き分けてオマ●コの穴に指を入れた。
湿り気はたっぷりだから、イチモツの先をオマ●コにあてがってグイッと挿入すると先っぽがツルリと入った。
悦子が「アッ」と声を出した。太めのイチモツを松葉崩しの体勢でオマ●コの奥深くまで突っ込むと、悦子が「カンジルー!」と両手を握り締めた。
そのままゆっくりめにイチモツを抜き差ししながらオッパイをもみもみし、クリストスをちょんちょんとさわると「モット、モット」と言う。
目をつむり、歯軋りをしている悦子を見ているとオマ●コの中のイチモツはますます太くなるみたいだ。
そうするとヒダヒダが余計に感じられるからものすごく気持ちがイイ。
楽な体位だからイチモツの抜き差しは正常位よりも疲れない。
アナの入口近くまでイチモツを抜いて、今度はズブッと早めにアナの奥めがけて突っ込むと「ヤメテー」といいながら悦子はもだえた。
そうなるとイチモツはますます硬く、太くなるからこちらも気持ちがイイ。
グィッと奥まで差し込んだら悦子は「イクーッ」と絶叫して果てて、俺もドドッと射精。
イチモツを差し込んだままで「来週もやろうね」と悦子は別の日のオマンコをOKしたから、俺はそのあとでバックと正常位で、合わせて3回俺も気持ちイイ射精のサービスをした。
