「青森県青森市在住A.Nさん(41歳)」
出会い系サイトでは目ぼしいのが見つからないので、家出掲示板に切り換えたら、あった、あった。その女の子は19歳とのこと。
泊めてください、とのことなので早速連絡をとりあい、夜の街で待ち合わせて、俺の部屋へ連れてきた。
体格が良くて丸いお尻が左右に大きくて、いかにもヤリ甲斐がありそうだ。聞くと、結婚している、つまり人妻とのこと。
コレダ、かねがね俺は超ワカイ人妻と一発ヤッテみたいと思っていたから、話しているうちにイチモツがカチカチになってきた。
なんでも10歳年上の男と結婚しているが、その旦那が技術系のサラリーマンで連日会社に泊まりこみ。
自宅に帰ってくるのはぐっすり寝るためで、セックスはお預けで大喧嘩をして飛び出したんだそうだ。
ネットカフェで一夜を明かそうとも考えたけど、どうせなら久しぶりのセックスを堪能したいと掲示板に書込みをしたら、すぐに俺と連絡がとれたから良かったと、もうエッチOKと向こうから言ってきた。
顔はまだ子どもっぽいけど体は十分に女だから、やはり人妻だよね。
もう食事は済ませたというから、じゃあ、別の口にご馳走をたっぷり食べさせてあげようよ、と黄色い服と黒のスラックスを剥ぎ取るように脱がせた。
俺も素っ裸になり、そそり立ったチ●ポを口に突っ込んで、しごきながらのフェラチオで精液をドバッと飲ませた。
次は俺が女の子の股に顔を入れてクンニだ。若いだけあってオマ●コのヒダヒダはピンク色で新鮮そのもの。クリストスが硬くなっていて撫ぜると「ヒー!」と呻いた。
オマ●コから愛液がヌルヌルとしたたるように出るからご馳走になった。
旨かったよ。十分にアソコがヌレたところで、カチカチのイチモツを思いっきりブスッと入れたらスルリと奥まで行ったから、即ピストン運動を開始。
抜き差しを繰り返すたびに若い人妻はハアハアと息が荒くなった。
まだまだ、折角なんだからなるべく遅くに射精しようとムスコに言い聞かせてピストン運動をゆっくりめにしたら、アソコの中がキュッと締まって気持いいのってなんの。
ムスコが待ちきれずにピューッと精液が膣の奥まで飛んだ。とたんに若い人妻も「イクー!」と絶叫して俺の腕に噛み付いた。
