「石川県金沢市在住E.Bさん(34歳)」
出会い系サイトの人妻は1回こっきりがほとんどですが、中には2回、3回と出会いを重ねている人妻もいます。
最初の出会いでチ●ポとまんこの出会いの具合がいいと、もう1回やろうということになります。
この前2回目に会った敏江さんは、終わったあとでこの前よりイイと言っていました。
「お元気ですか、ムスコさんの調子は最近どうですか」というメールが敏江さんから来ました。
ぼくは「元気ですよ、ムスコも毎日ピンピンしています」と返事をすると「わたしのムスメはこのところヒマでムスコさんに会いたいって言っています。
またお会いしましょうよ」とエッチをもちかけられました。
確か、敏江さんは年上の38歳で、最初の時はあまり時間がなくて3回で打ち止めにしたはずだと思い出しました。
「こんどはもう少し長期戦にしましょう」と2回目は泊りがけでエッチ大会を開くことにしました。
旦那の目をどうごまかしたのか敏江さんは会うと「明日のお昼まで大丈夫」と楽しそうでした。
この前と同じようにシャワーを浴びて、豊満な敏江さんの体を抱いてベッドに仰向けに寝かせてエッチを開始しました。
硬くなったクリトリスを舌で優しくなめて、指でアナの中のヒダヒダをこすり、ヌレ具合が十分になったところで大きく育ったムスコをインサートし、ピストン運動をしていると敏江さんは額にしわを寄せてよがりだしました。
「モット、ツヨク、モット」とせがみます。ズッコン、ズッコンとムスコを抜き差しして、射精したら、ぼくは急におなかが空いてきました。
「ちょっと待って、いまお茶漬けを一杯食べるから」とお茶漬けをかきこむと、がぜんムスコが張り切りだしましたから、
今度は敏江さんが中腰になって丸くて大きいお尻をつきだし、ぼくはうしろからムスコをインサートして射精。
また体位を変えて精液を出す間、敏江さんはさかんに「イイ、イイ、モット」を連発。
ムスコをアナに入れたままで少しうとうとしていたら、夜中にいつの間にかムスコがアナの中で太くなったので、横になりながらピストン運動をしてまた射精して、ちょっと休んでからまた抜いたり差し込んだりしていたら、外が少し明るくなりました。
