「山形県酒田市在住Y.Sさん(32歳)」
出会い系サイトでオマ●コ希望の人妻がすぐに見つかるのには少なからず正直なところ驚いている。
昨夜寝た相手は38歳の美人妻。20歳も年上の亭主は最近前立腺の手術をして性機能が無くなったから金持ちらしいが、いくら金を積んでももうセックスができない体になってしまったとのこと。
さばけた亭主らしく女房の不倫には見て見ぬふりをするのだそうだ。いわば亭主の公認不倫だから、あとくされがない。
指定された合う場所は高級ホテルのラウンジで、相手の美人妻、恭子さんはベンツに乗ってきた。
常連らしくホテルマンも知った顔で丁寧に応対していた。
高級好みの恭子さんの指定でわたしもボクサーパンツを新調し、背広を着込んでのご対面。
まず夕ご飯は精力をつけなさいと、ヤキニクをたっぷり食べて、ホテルのダブルベッドへ向かった。
恭子さんは赤ワインとチーズのルームサービスをとって上品に微笑むと、「途中でおなかが空いたらね」と慣れたものだ。
ホテルだからバスルームにすぐに入れる。ふたりでゆったりとお湯に漬かっていると目の前に格好いい大き目のオッパイがあり、黒々としたアソコの毛が揺れるから、わたしのポールは精一杯に勃起状態。
こちらはもうサオを突っ込みたくてうずうずした。
バスタオルで体をくるむと広いダブルベッドに仰向けになった恭子さんは股を大きく広げて「サア、ヤッテ」と誘った。恭子さんの体からでる甘い香りがした。
全身の血が集まったようにわたしのポールは天井を向いている。
でも、そのままオマ●コに突っ込むのははしたないから、逆向きになって恭子さんが私のポールをフェラし、わたしはオマ●コを舌でなめまくった。
フェラが上手なので思わず大量の精液を恭子さんの口の中に射精してしまったが、ポールは依然としてピンピンだ。
オマ●コもジュクジュクと濡れているから元気なポールを突き刺すと、ツルリと入っていった。穴の中が少しカーブしているらしく、ポールは二段構えで奥の壁をつついた。
ズブリズブリとピストン運動を繰り返し、時には奥まで強く押し込むと恭子さんはもう放心状態でさかんに「マダ、イッチャダメ!」と叫ぶ。
でももうガマンできないから、また精液がドッと出てしまった。
