「神奈川県横浜市在住H.Iさん(43歳)」
人妻出会い系サイトを見だしてから3年ぐらいになりますが、その間にかなりの人数の人妻とエッチすることができました。
エッチの終わったあとで、ケータイのカメラでアナを撮影しています。相手はイイ気持ちになっているから気がつきません。
ところで、人妻出会い系サイトでの出会いの最初のメールは、いつもおとなしい書き出しでアプローチすることにしています。
先月出会った陽子さんという36歳の人妻はわたしの自己紹介のメールに即返信をくれました。
「ミナトヨコハマのヨーコさんへ」という書き出しが良かったようです。
「公園でお会いしたいですね」というのもロマンチックだとのことでした。
陽子さんも横浜に住んでいるそうですが、そこからは海が見えないのです。メールのやりとりはそれからしばらく続きました。
陽子さんから「公園でお会いして、デートを楽しんで、おいしいお食事を食べましょうよ。
わたしのためにお時間をたっぷりつくって下さい」というメールが来たので、そろそろいいだろうと「では、今度の休みの日にお会いしましょう。
わたしは変則勤務なので火曜日が休みの日です」と返信しました。
「よかった。火曜日ならお昼前から夜までお付き合いしてください」ということで、陽子さんと会いました。
歌の題名でも有名な公園の展望台で待ち合わせて、寄り添いながら肩からお尻へと手をまわすと陽子さんは気持ちよさそうにしていました。
公園をぶらぶらしているうちにお昼になったので、中華街で食べてからわたしのマンションへ誘いました。
部屋へ入るなり陽子さんはわたしに抱きついてきたので、そっと耳たぶから首筋にかけてキスをしながらベッドへ仰向けに寝かすと、ワンピースを脱がして、ブラとショーツをはぎとりました。
格好いい胸のふくらみにキスしてから、クリトリスを指でさわり、その指をアソコに差し込むと受け入れ態勢はすっかりできていましたから、コチコチになったイチモツのインサートはスムーズで、なめらかなピストン運動がたまりませんでした。
たっぷり精液をだしてから、もちろんいつものように、まだふさがっていないアナをケータイのカメラで撮影しました。
