新潟県

新潟県新潟市の人妻出会い体験談

「新潟県新潟市在住A.Hさん(37歳)」

人妻出会い系のサイトで人妻相手のメールでのチャットはぼくの日課になっている。
会社の支店勤務でいまは新潟に居るけれど、東京で育ったから
くだけた標準語のおしゃべり形式でメールを送っている。

三日前に人妻出会い系サイトで見つけたおしゃべり相手は
美由紀という名前の29歳の人妻だった。「ぼくちゃんは37歳だよ。まだ独身だよ。
背は高いほうで、御飯は沢山食べるけどおなかは出ていないよ。出身は東京。
ところで美由紀さんは子持ち?それとも腹ぼて?ゴメン。腹ぼてってことはないよね。
でも旦那さんとは仲がいいんでしょ?」といきなり馴れ馴れしいメールを送ったら、返信がきた。

「わたしも東京から来たのよ。腹ぼてなんだけど、だんつくがセックスに関心ナイみたいで、
何もしてくれないから腹ぼてになるわけがないでしょ。聖母マリアじゃあるまいし。
でも、まだ子どもは欲しくないわ。それよりも、もっと、もっと遊びたいこの気持ちわかる?
世の中には楽しいことが一杯あるけど、このごろの美由紀は低空飛行中なの」とグチが書いてあった。

「何もしてくれないんならぼくが何かしてあげようか。何でもしてあげるよ。
遠慮なく話してよ。人に話せば少しは気が楽になるんじゃないかな。
よかったら空中ブランコにふたりで乗ろうよ」とメールを入れたら

「そうね、ふたりでブランコに乗るのも悪くないわね。会える日をまってるわ」

と恵美子さんがこちらの誘いに応じてくれた。
しばらくして、だんつくが仕事で東京へ行くから、その間にブランコ乗りをしましょう、
と言うことで話がまとまったから、恵美子さんをぼくのマンションへ誘った。

会ってみるとテレビの女性キャスターに似た理知的な顔立ちだから、
イク時にどんな顔になるのか楽しみだった。
すっぽりと全裸になった恵美子さんが
ベッドの端に手をついた中腰のうしろからオマ●コをたっぷりしゃぶり、
いきりたつチ●ポをゆっくりと奥まで挿入して、ピストン運動を開始しはじめたら、
恵美子さんは満足そうに声を出しながら腰を動かしはじめた。
チ●ポの先から精液がピューと飛び出す瞬間、
ヒダヒダがギュっと締まってすごく気持ちがよかったので、
そのままバックでもう1回やって一休みした。

アドセンス